2016年10月13日ー16日 K-BEAUTY EXPO KOREA

― 国際ボディーアートコンテスト まつげエクステンション部門 ―

参加者:200人/主催:韓国政府/会場:KINTEX(イルサン)/参加国:韓国・中国・台湾・日本

※出場者の中で3割しか受賞出来ません。/※順番でグランプリが一番良い賞となっています。【グランプリ > 大賞 > 金賞 > 最優秀賞】

Special Interview

スペシャルインタビュー

中根 美香

MIKA NAKANE

Q1.

なぜ今回K-BEAUTY EXPOに出場しようと思われたのですか?
私の実力を知りたいというのと、日本まつげエクステンション協会と提携している国際大会だというのに惹かれました。

A1.

SNAP

Q4.

受賞した時はどんなお気持ちでしたか?
道具の面での不安もなく、緊張する事なく、思うように出来たので、賞の事はあまり考えていませんでした!
ですが、協会の理事長先生から、施術が上手だったねーとお声をかけて頂いたので、絶対取れる!!と思っていました!
でも、名前を呼ばれた時は、やったー!!!!とガッツポーズでした!!

A4.

Q5.

K-BEAUTY EXPOでの賞を受け、今後の夢or目標を教えてください。
まず、安心安全なまつエクの普及に努めたいと思っています。
豊田市には、まだまだまつ毛エクステンションのスクールが少ないです。
今回の大会で、基礎の重要性を改めて感じたので、素晴らしい技術の根底には、しっかりとした基礎が必要だという事をスクールで教えて行けたらと思っています。

A5.

SNAP

Q2.

まわりの出場者のレベルや使用していた商材、施術の流れ等で気が付いたことがあれば教えてください。
周りの出場者の方は、外国の方のレベルは観れる状態じゃなく、わからないんですが、日本人の方々は、日本まつ毛エクステンション協会の認定講師の先生方ばかりでしたので、レベルが高かったです!!
協会の理事長先生が、後で日本人のレベルの高さにびっくりしていたとおっしゃっていたので、やはり日本人のレベルは素晴らしいと思います。

A2.

Q3.

弊社の商材を大会で使用してみていかがでしたか?
KCマークの付いているグルーだけが、指定材料になっていましたので、それ以外は全てミスアイドールの物を使いました。もちろん理由はいつも使っている物で安心して使えるからです。
私達の仕事は技術職なので、材料へのこだわりは人一倍強いものがあります。
ミスアイドールの材料は、私の技術を表現するにはなくてはならないものです!!

A3.

SNAP

Q6.

最後に大会を通しての感想を教えてください。

今回の国際大会で感じた事は、基礎が1番大事だという事です。国際大会という大舞台で、この様な賞が取れる様な私になったのも、今まで基礎から施術を徹底的に教えてくださったミスアイドールアカデミーのお陰だと思っています。
私の技術はしっかりとした基礎の上にあります。だから、どんな場所でも、どんな課題が出ても、いつもと同じ様に施術出来るのです。

A6.

Special Interview

スペシャルインタビュー

立松 由衣

YUI TATEMATSU

Q1.

なぜ今回K-BEAUTY EXPOに出場しようと思われたのですか?
韓国発祥のアイラッシュだからこそ、発祥の地の大会で実力を試してみたく出場を決めました。

A1.

SNAP

Q4.

受賞した時はどんなお気持ちでしたか?
300人近く出場していた大会で最高賞のグランプリをまさか私が取れるなんて本当に思ってもいなかった事なので驚きました!
私がグランプリを取った競技は、モデル部門と言う競技で実際にモデル(人)に装着をし、仕上がりの完成度で点数が付けられる競技になります。
サロンの現場で今までやってきた事、従業員に指導してきた事が間違ってなかったんだなと感じ、私が思う「「美しい仕上がりの基準」が認められた事が何よりとても嬉しかったです。

A4.

Q5.

K-BEAUTY EXPOでの賞を受け、今後の夢or目標を教えてください。
まず、安心安全なまつエクの普及に努めたいと思っています。
豊田市には、まだまだまつ毛エクステンションのスクールが少ないです。
今回の大会で、基礎の重要性を改めて感じたので、素晴らしい技術の根底には、しっかりとした基礎が必要だという事をスクールで教えて行けたらと思っています。

A5.

Q2.

まわりの出場者のレベルや使用していた商材、施術の流れ等で気が付いたことがあれば教えてください。
海外の選手は、マットな感じの人工毛の人気が高いと感じました。プラチナセーブル程、光沢はありませんでした。施術スピードに関しては、とても遅いです。

A2.

Q3.

弊社の商材を大会で使用してみていかがでしたか?
普段から使い慣れている道具でしたのでスムーズに使いこなせました。但し、グルーだけは大会指定の物であった為、いつもの使用感と違いかなり苦戦しました。

A3.

SNAP

Q6.

最後に大会を通しての感想を教えてください。

とても貴重な体験となりました。技術者、アイラッシュアーティストとして評価され認められた事は私の大きな自信になりました。
これからも、アイラッシュが盛り上がるように業界の発展に何か貢献できれば良いなと思います。

A6.

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